マインドマップのまとめ方と7つのコツと解析方法

クラール
クラール

マインドマップはブロガーやyoutuberさんなど発信する側の人たちに特に重要なツールだと思います。このツールを出来るだけ有効に使ってもらいたいので重要なところを纏めてみました。

目次

マインドマップについて

思考を整理するときにとても便利です。ボクはメモを取る時にもこのツールを使います。関連付けられたものには特に有効で、繋げていく事で、自分の頭の中で整理仕切れない内容、要点を後で見直して整理をしたり、読書をしてその要約するときにもこのツールは便利です。

基本的なやり方は簡単で

主となるキーワードを中心に置く

中心に主となるキーワードを置きます。

そこから、関連するキーワードを何でもいいので思い付いたものをドンドン紐付けしていきます。

下記がWordpressについてボクが纏めたものです。

WordPressのメニューを覚える時に使用したものですが、1つ1つに細かい意味を持つものがあります。どこのメニューでどんな設定を行えるのか、どういったプラグインを利用していたのかなど、その瞬間では覚えている事でも、こうして残しておけば後で再度、位置の確認が出来ます。

とにかく自由に

頭に浮かんだもの思い付いたものは何でも書くのが大切!関連付いてない様なものも落とし込んでみましょう。 時間が経って後から見るとより効果的に書けるときがあります。

本や図鑑など記憶に留めたいものは、その内容や写真などを収め

目的に繋げたいものであれば、その有効性を紐づく範囲で追及していくなど、とにかく自由にのびのびと書いていきましょう。

単語を並べる

なるべく簡潔に分かり易くドンドン紐付けていくことが重要です。

文章で書くとそこに思考が偏ってしまいがちになるので、なるべくシンプルに書きましょう。

色分けをする

ジャンルが違う内容など、カテゴリーが異なるものなんかは色分けをしてパッと見た時に直ぐにわかる様にすると後から利用するときにとても便利に利用出来るからです。

きれいに纏めることに拘らない

止まらずとにかく思い付いた事をドンドン書き殴っていくこと。

出来ればそこに速度も加われば最高です。

迷いがない思考ほど、より良い発想に繋がります。

インプット・アウトプットを分けて書く

どんな内容やどんな手法でなど色んなインプットの仕方や覚え方を書き

アウトプットにしてもどんなコンテンツをどのくらい分類してどういった方法で発信するのかなどとにかく細かく纏めましょう。

何を用いて、どんな方法で

手法は、1つとは限りません。

勉強にしても覚え方や解き方など1つではないものは沢山あります。

それを細かく分類して纏めていきましょう。

参考にTwitterで見付けた良いマインドマップを

この記事を書いた人

klar(クラール)はドイツ語で快晴、北欧諸国でも準備が出来たなどの意味を持つそうです。そんなブログを書けれる様、全力投球☀アラフォーリーマンで妻と幼稚園にいく子供の3人家族。ブログ始めて4カ月で5桁達成!➤6桁目指し中☀手付かずだったTwitterも今月より本気で取り組み中☀『1人でも多くの人に元気と自信を』☀

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