【Twitter】リプライに通知が届かない時の原因と解決方法

今回は、Twitterに関する記事です。

アフェ
アフェ

クラールは、最近まで全くTwitterやってなかったよねー

クラール
クラール

うん!今まではただJETPACKの自動連携に、記事ツイートを載せる程度だったからねー。

ボク自信、TwitterはGoogleと同じく検索する為に利用していたツールでした。

では何故、Twitterに注力することになったのか?

目次

サーチコンソールの問題

klar-net
サーチコンソールで問題を解決する方法(モバイルユーザビリティ)
サーチコンソールで問題を解決する方法(モバイルユーザビリティ)4月4日に突然、Googleよりメールが入り、モバイル ユーザビリティ関連の問題が検出されました。とのメールが…
サーチコンソールで異常が出ると

SEOに異常報告がされるため、ドメインパワーの低下が発生!

記事を更新しても異常がある状態だと、ドメインパワーが上がり難い!

アフェ
アフェ

クラールも折角、貯まって行ってたパワーが一気に0になったんだよね

クラール
クラール

0の表示を目にした時のショックといったら、、、涙が止まらない

Twitterとブログの合わせ技

サーチコンソールでのショックは相当なものでした。

ボクが5桁収益を出せたのも、ドメインパワーがあってのものでした。

そこで、Twitterと向き合いだし、ほぼ0人だったフォロワーさんも徐々に増え始めていきました。

そして、2週間で

ドメインパワーも、かなりのスピードで上がって来ました。

そして、丁度20日目にフォロワーさんも何と300人を超える事ができましたー

新たな問題

「問題が発生したため、プログラムが正しく動作しなくなりました・・・!?」の写真

ボクのツイートがTLに反映しない

ボクのリプが相手に通知されない(読めない)

ボクのいいねも相手に通知されない

RTはかろうじて出来るが、コメントは通知されない

全てのデータが大きくダウン。。。

アフェ
アフェ

うげ! これってなんで起きたの?

クラール
クラール

推定される原因は

原因

盛れてません。さんからのリプで判明したことでやっと原因に辿り着くことが出来たのですが

画像

いいねの量産が大きな原因に

金曜日だったこともあり、インフルエンサーさんの企画に参加している方々にいいねを付けまくっていたのが、大きな原因になっていたのかもしれません。

アフェ
アフェ

いいねで規制がかかるんだねー

クラール
クラール

リスペクトだからどれだけやっても、良いと思ってたけどハッシュタグ付きのツイートにいいねを量産するのはNGになるそうです。

補足

「ここがポイントだよっ!❤」の写真[モデル:にゃるる]

ボクの場合は、いいねを多く付けすぎた事で、規制がかかってしまった(7割この線)

他に当てはまるものはないか? 色々調べてみました。

すると、以下の注意点があるようです。

いいね 1時間/100回以上

DM 1時間/50回以上

リプライ 1時間/50回以上

リツイート 1時間/50回以上

ツイート 1時間/100回以上

フォロー 1時間/70人以上

大量アカウント作成 

暴言や、人を不快な気持ちにさせるツイート

※Twitterの公式ページではなく、知り合いやGoogle先生などを使ってその中でも、厳しい意見を纏めたものなので、少なくとも上の項目を守る事で、規制がかかる事はない筈です。

クラール
クラール

今月は本気で取り組むと決めていたので、リプやツイート、いいねなどかなり多く発信していたのは事実なので、発信し過ぎには注意を!

管理する上で、SocialDogを利用する事で、フォロー数や、ツイート数など把握出来、更により細かい分析が可能です。

ボクの場合は、SocialDogを利用していたのですが、インプレッション率やエンゲージメント率に注目して、発信する量には無頓着だったことが、大きな失敗でした。

今後は、発信量も加えてバランスの良いツイートが出来る様に分析管理を行っていきたいと思っています。

klar-net
TwitterはSocialDogが鍵!使い方とコツを解説
TwitterはSocialDogが鍵!使い方とコツを解説Social Dogとは SocialDogは株式会社AutoScaleが提供しているTwitterツールです…

解除するには?

「顔認証でロック解除した」の写真

いろいろと調べてみましたが、答えは時間。

2日~3日待つ事で、規制は解ける様です。

ただ、その後にまた同様の規制を受けると悪意のあるアカウントと見なされる事もあるそうなので、リスペクトであっても、大量のいいねは控えましょう。

まとめ

Twitterは発信するツールなので、多く発信する事でより多くの人に認知されます。

しかし、その反面、多すぎることが問題になる事があります。

今回クラールが直面した問題がまさにそこです!

ボクが疑問に思ったのがTwitterアナリティクスでの反応でした。今までは、予測が出来る内容であっても、規制が入ることで反応が大きく変わります。

良い様に捉えると、アナリティクスで分析をいつもしていたので、今回の問題にいち早く気が付く事が出来ました。

色々と、企画参加を呼び掛けて頂いたり、ツイートが送られているか確認してもらった方々にはこの場を借りて、本当に感謝を述べます。

ありがとうございました!

締めくくりとして、ボクの様なケースで悩まれている方が出ない様に。

また同じ経験をされて、どうしたら良いのか不安に思われる方の気苦労が取り除かれます様に。

この記事を書いた人

klar(クラール)はドイツ語で快晴、北欧諸国でも準備が出来たなどの意味を持つそうです。そんなブログを書けれる様、全力投球☀アラフォーリーマンで妻と幼稚園にいく子供の3人家族。ブログ始めて4カ月で5桁達成!➤6桁目指し中☀手付かずだったTwitterも今月より本気で取り組み中☀『1人でも多くの人に元気と自信を』☀

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